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宿泊施設増減率
2012年 第1位 沖縄県
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厚生労働省の衛生行政報告から宿泊施設増減率ランキング。同報告に掲載されている1996年と2012年の宿泊施設数(ホテル営業施設、旅館営業施設、簡易宿所営業施設、下宿営業施設の合計)から、下記の計算式で増減率を比較している。
増減率 = 2012年の施設数 ÷ 1996年の施設数


宿泊施設の各業態の定義は以下の通り。

旅館業のてびき:東京都西多摩保健所(pdf)
ホテル営業 10室以上の洋客室を主体とする宿泊施設で、食事をレストランや食堂で提供できる宿泊施設です。

旅館営業 5室以上の和客室を主体とする宿泊施設です。必ずしも食堂がなくてもかまいません。

簡易宿所営業 客室を多人数で共用する宿泊施設です。いわゆるカプセル宿泊施設や多くの民宿、キャンプ場のバンガローなどがこれにあたります。

下宿営業 一月以上の期間を単位とする宿泊施設です。都内にはほとんどありません。


増減率の全国平均は76.24%で、宿泊施設数は1996年から2012年の間に24%減少している。

各都道府県のうち施設数が増えたのは沖縄県と長崎県のみで、他の県は全て減少している。

最も増減率が高いのは沖縄県で183.53%。沖縄は宿泊施設が84%増えている。2位の長崎県は21%の増加。この他、上位を九州各県が占めており、九州は減少幅が小さい。一方、最も低いのは千葉県で55.49%と宿泊施設の半分近くが廃業している。

分布地図を見ると九州で増減率が高いのが目立っており、1996年〜2012年というスパンで見ると九州の宿泊業界の健闘が光っている。
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■比率順ランキング■
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総:総数
偏:偏差値
1沖縄183.53104.5
2長崎120.8172.1
3熊本98.7160.7
4大分95.8059.2
5鹿児島94.0858.3
6宮崎89.0555.7
7奈良88.5355.4
8北海道88.5055.4
9高知88.0955.2
10青森87.9755.1
11鳥取82.8052.5
12山梨82.2652.2
13東京82.0952.1
14福井80.0851.1
15佐賀79.7050.9
16福島76.8049.4
17群馬76.6349.3
18滋賀76.1049.0
19長野75.9348.9
20茨城75.3348.6
21山形73.8847.9
22栃木73.7647.8
23山口73.2047.5
24秋田72.9947.4
25大阪72.9147.4
26京都72.5647.2
27三重72.3647.1
28石川71.6946.7
29岩手71.2646.5
30徳島71.2246.5
31埼玉70.4046.1
32福岡69.8645.8
33岡山67.9044.8
34岐阜67.8544.8
35神奈川67.5944.6
36富山67.0944.4
37兵庫66.6344.1
38広島66.4044.0
39愛媛65.9343.8
40静岡65.7143.7
41和歌山65.5743.6
42島根65.5443.6
43愛知65.1643.4
44新潟63.3942.5
45宮城63.2942.4
46香川63.1742.4
47千葉55.4938.4
全国76.24
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