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横断歩道での一時停止率
2018年 第1位 長野県
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日本自動車連盟(JAF)の調査より横断歩道での一時停止率。ここでは信号機のない横断歩道に横断歩行者がいるときの、自動車の一時停止率を比較している。調査概要では道幅などの道路環境、交通量、横断方法などが全国で同じになるよう調整しており、信頼できる統計と言えそうだ。

横断歩道での一時停止率の全国平均は8.6%。一時停止率が最も高いのは長野県で58.6%(偏差値95.9)。JAFによると長野県は2016年の調査開始以来、毎回高い停止率となっている。2位は静岡県で39.1%。3位以下は石川県(26.9%)、島根県(26.5%)、鳥取県(25.6%)の順。一方、最も一時停止率が低いのは栃木県で0.9%(偏差値41.2)。これに広島県(1.0%)、三重県(1.4%)、和歌山県(1.4%)、東京都(2.1%)と続いている。

分布地図を見ると長野県、静岡県、愛知県の一時停止率の高さが目立つ。

相関ランキングではボランティア活動参加率と正の相関があり、ボランティア活動が盛んなところで一時停止率が高い。他者のために行動することに前向きな県民性が一時停止率を高めているようだ。
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■比率順ランキング■
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総:総数
偏:偏差値
1長野58.695.9
2静岡39.177.4
3石川26.965.9
4島根26.565.5
5鳥取25.664.6
6愛知22.661.8
7福岡18.457.8
8神奈川14.454.0
9新潟13.853.5
10千葉11.951.7
11奈良11.851.6
12兵庫11.150.9
13岡山10.850.6
14長崎10.049.9
15愛媛9.949.8
16沖縄9.549.4
17茨城9.249.1
18熊本8.848.7
19滋賀8.348.3
20佐賀8.048.0
21宮崎7.947.9
22埼玉7.847.8
23山形7.647.6
23秋田7.647.6
25鹿児島7.047.0
26山口6.746.7
26大分6.746.7
28香川6.146.2
29群馬5.845.9
30山梨5.645.7
31岩手4.945.0
32富山4.844.9
33福井4.544.7
34徳島4.444.6
35高知4.244.4
35北海道4.244.4
37大阪4.044.2
38京都3.844.0
39福島3.543.7
40宮城3.443.6
41岐阜2.242.5
42青森2.142.4
42東京2.142.4
44和歌山1.441.7
44三重1.441.7
46広島1.041.3
47栃木0.941.2
全国8.6
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