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比例代表投票率標準偏差(直近10年)
2019年 第1位 徳島県
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総務省選挙関連資料から直近10年間の投票率の標準偏差ランキング。ここでは直近10年間の選挙における投票率の標準偏差を比較している。標準偏差が高いところは投票率の変動が大きく、標準偏差が低いところは投票率の変動が低い。

直近10年間の選挙は以下の通り
2010年参議院 自民党が大勝
2012年衆議院 自民党第1党に返り咲き
2013年参議院 自民党が大勝し、衆参のねじれが解消
2014年衆議院 与党が衆議院で議席数の3分の2を維持
2016年参議院 参議院で改憲勢力が3分の2を占める
2017年衆議院 自民・公明が3分の2を占める
2019年参議院 参議院で改憲勢力が3分の2割れ

10年間の比例代表投票率標準偏差の全国平均は3.26%。標準偏差が最も高いのは徳島県で6.38%(偏差値75.0)。2位は富山県で5.81%。3位以下は福井県(5.73%)、佐賀県(5.66%)、長崎県(5.25%)の順。一方、最も標準偏差が低いのは宮城県で1.82%(偏差値29.1)。これに岩手県(1.87%)、山形県(1.97%)、沖縄県(2.32%)、北海道(2.78%)と続いている。

分布地図を見ると西日本で標準偏差が高く、東日本で低い。

相関ランキングでもブリ消費量アジ消費量といった西高東低型のランキングと正の相関があり、これを裏付けている。

標準偏差が高いということは投票率の変動が大きいという意味であり、西日本の方が投票行動にムラッ気があると言えそうだ。それに比べると東日本は投票に行く人も行かない人も毎回一貫しているようだ。
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■比率順ランキング■
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総:総数
偏:偏差値
1徳島6.3875.0
2富山5.8169.3
3福井5.7368.5
4佐賀5.6667.8
5長崎5.2563.7
6島根5.1062.1
7石川5.0962.0
8鳥取4.9060.1
9熊本4.8259.3
10山口4.7558.6
11青森4.7158.2
12宮崎4.5356.4
13香川4.3454.5
14福岡4.3154.2
15鹿児島4.2353.4
16茨城4.1852.9
17大分4.1652.7
18高知4.0952.0
19山梨3.9850.9
20千葉3.9050.1
21奈良3.8249.3
22和歌山3.8049.1
23愛媛3.7949.0
24長野3.7748.8
25岐阜3.7348.4
26栃木3.6948.0
27岡山3.6747.8
28静岡3.5546.6
29滋賀3.5146.1
30大阪3.4845.8
31広島3.4545.5
31群馬3.4545.5
33秋田3.4445.4
34東京3.3944.9
35京都3.3044.0
36新潟3.2943.9
37兵庫3.2843.8
38埼玉3.2643.6
39愛知3.2543.5
40神奈川3.1842.8
41福島3.1242.2
42三重3.0641.6
43北海道2.7838.8
44沖縄2.3234.2
45山形1.9730.6
46岩手1.8729.6
47宮城1.8229.1
全国3.26
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